娘たちのお宮参りについて書かせていただきます。
二人の娘とも祖父母と一緒に都内の神社でやってきました。
とにかく、周囲の同じ目的のお宮参りの方がいるので緊張感がありました。
子どもが無事に育ちますようにという願を込めてお宮参りをするので、やらないよりはやった方が良いと思います。
娘たちなので、桃のような可愛らしい赤ちゃんの顔を見ていると親の方も常に新鮮な気持ちになり、意欲が湧いてきます。
子どもが親を励ますとでも言うのでしょうか。
子どもは親とは切っても切れない関係にあると思うし、この関係がずっと続くようにという願を込めてお宮参りをしました。
人生の新たな旅立ちは親子一緒です。
親子一緒に未来に向かって羽ばたきます。
決して後悔のないようにしっかりと前向きに生きていきます。
神様から与えられたこの祝福すべき記念日をいつまでも忘れないことでしょう。
子どもが大きくなったときにこんな晴れやかな日があったんだなと気付いてもらいたい思います。
お宮参りというのは赤ちゃんが生まれた時にするおまいりなのですが、これはする人としない人とがいてるのだそうです。
私の親戚が子供を産んだときにはいったのだそうです。
そのための衣装なども実際に買ったそうです。
これは男の子と女の子でかなり違いがあるそうでですが、私の親戚の子供は男の子だったので男の子用のものを着用したそうです。
後でその写真を見せてもらったのですがすごく素敵でいいと思いました。
これはフォトスタジオなどで撮影をする人も結構いてるのだそうです。
フォトスタジオの場合でしたら素敵な環境の中で一家みんなで撮影をすることができるのでいいのはないかと思います。
これはすごくいい思い出になるのではないかと思います。
是非皆さんにも子供が産まれたときにはしてもらいたいと思います。
これをすることができる神社などはネットからでも簡単に見つけることができるのではないかと思います。
環境のいいところを見つけるといいと思います。
ご両親にとって、大切な赤ちゃんが産まれた時は、本当にうれしいものですね。
出産後、男児は、31日目、女児は、32日目に神社に出向き、お宮参りをするようにしたいですね。
お子様が健やかに成長できるように、神社で、祝詞やお祓いをしてもらうようにしたいですね。
地方によっては、誕生してから100日目にお宮参りを行う習慣があるところもあるそうですね。
赤ちゃんや、体力が落ちているお母さんに配慮して、できる限り自宅に近い神社で儀式を行うようにしたいですね。
晴れ着は、男児なら熨斗目、女児なら、色着物などを着せてあげると良いと思います。
赤ちゃんに負担がかかりにくい衣類を選んであげるようにしたいですね。
晴れ着は、母方の祖父母が贈ることが多いと思います。
赤ちゃんは、お母さんがしっかりと抱っこをしてあげるようにしたいですね。
また、お宮参りは、地元の地域の一員になれる大切な儀式なので、かならず神社で、行うようにしたいですね。
我が家は去年娘が誕生したばかりです。
そして娘が生後一カ月になった時に、お宮参りに行きました。
場所は地元でも有名な神社です。
娘は真っ白なベビードレスに、色着物を羽織らせました。
私や主人、父母などは正装をして出かけました。
お宮参りの日は、4月に入ったばかりの時期だったので、神社一面にサクラの花が綺麗に咲いていたのを覚えています。
そして、当日同じようにお宮参りで神社に集まった人数は約30組程。
しかもこれは私達の訪れた時間帯のみの人数なので、当日の合計の人数はもっともっと多い数かと思います。
私にとっては初めての経験だったので、こんなにもたくさんの人がいることにビックリしました。
それと同時に私と同じような時期にこんなにたくさんの人が妊娠・出産を経験をしたんだと思うと、妙に親近感がわいてきました。
お宮参りの内容は、これからの子どもの成長をお祈りしてもらうというものでした。
他にも記念写真を撮ったりというサービスもありました。
この様な子どもの行事はひとつひとつに意味があり、とても大切なものだと私は考えています。
今後も色々な伝統行事をしっかりと行うようにしていきたいと思っています。
日本の社会は少子高齢化が進んでいて子供の割合が減ってきていますが
それでも人々は結婚して、出産される方はこれから先もみえると思います。
以前ですと子供をたくさん産んでいる方もみえましたが、最近は一人っ子や
2人までの方が大半を占めているのではないでしょうか。
この理由としては
子供の育成にお金が必要な事であるとか、愛情を出来るだけ集中させたい
との親の思いもあるのかもしれません。
今年も日本の全国各地で子供さん
を生まれた家庭が有ると思いますが、日本の古くからの風習だと思いますが
お宮参りをされる方が多いですよね。
これは子供さんが無事生まれてきた事への
感謝と、これからも健康に成長しますようにと神様にお願いする儀式です。
このときは親は子供をつれてきちんとした身なりで神社に出かけてゆき、
祈祷をしてもらいます。
お宮参りは神社により異なりますが、定期的に
儀式を行っていますので、予約をしておけば参加する事ができますので
検討してみて下さい。
うちの娘のお宮参りをしたのは今から9年前のことです。
6月に生まれた子だったので、お宮参りは一ヵ月後の7月に行きました。
子ども専門の写真館でまず家族の写真を撮ります。
娘一人の写真では眠りもせず泣きもせず、ぽわんとした表情でしたが、無事写真を撮り終えることができました。
次に家族3人で写真を撮り、最後に私の両親と祖母、主人の両親も一緒に大人数で一枚撮りました。
それを台紙に入れてもらって3部も作ったので費用が写真だけで10万を軽く超えてしまったのにはびっくりしました。
言われるままに撮ってたらそうなりますよね。
写真館で撮った写真では祖母が選んだ淡いピンクの着物を娘に着せていたので、神社にお参りに行くときには赤い着物を借りて着せていきました。
お参りしている間娘は終始ねんねでとてもおとなしくしてくれていました。
家族皆でお参りした後、予め予約をしておいた料亭に異動し食事をしました。
私と母と祖母、主人のお母さんの4人でかわるがわる娘を抱っこしながら交代で食事をします。
娘はミルクを飲んだ後はまたおとなしく眠ってくれていました。
とても懐かしく大切な思い出です。
家族が亡くなったときには、埋葬をしなければいけないのですが、お墓が必要になってくると思います。
しかし、お墓がない場合には、安心して故人が眠ることができるお墓を建てることが重要になっているそうです。
このようなお墓というのは、いろいろな種類があるそうで、非常にいろいろなお墓があるということで、建てる時にはしっかりと話し合って検討するとよいそうです。
お墓によっては、現代のモダンなデザインの洋風のお墓が人気になっているそうです。
そのほかにも、個性をお墓に求める方もいるそうで、大好きなキャラクターなどを施したデザインのお墓を希望する方もいるそうです。
大切な家族が亡くなったときには、しっかりとお墓を建てることから始めたいものになっているので、こだわりながら選んでいきたいものだと思います。
希望のお墓を購入するためにも信頼のできる墓石を取り扱っている業者を探すということも重要になっていることなのだそうです。
私は結婚式をあげました。
結婚式をあげるために、色々と準備をしました。
チャペル式の挙式だったので、白いウェディングドレスを着ました。
白いウェディングドレスを着るために、ブライダルインナーを購入しました。
ブライダルインナーは本当に必要なんだろうか。
はじめはそう思っていたのですが、ブライダルインナーはレンタルをすることも出来ませんし、購入して良かったと思っています。
ブライダルインナーは、結婚式の時だけにしか、使用をしないのではないか。
と、感じていたのですが、結婚式の後でも使えることが分かりました。
私が結婚をしてから、友人が結婚をすることになりました。
友人の結婚式に招待されたので、ドレスを着て参列をすることにしました。
ドレスを購入したのですが、ドレスを着ると思っていたよりも肌が透けて見えたのです。
下着も丸見えです。
ブライダルインナーを持っていることを思い出し、ブライダルインナーをつけ、ドレスを着たところ、肌が透けることもなく綺麗に着ることが出来ました。
ブライダルインナーを持っていて、助かったと思いました。
今から7年ほど前になりますが、私も結婚が決まり結婚写真を撮りました。
挙式や披露宴の写真と共に前撮りの撮影もしました。
結婚式当日は洋装しかする予定がなかったので和装した写真も撮りたく1日かけて前撮りの撮影をしました。
少し料金が安くなるというので12月の平日を選んで撮影を行いました。
ウエディングドレスとカクテルドレス、白無垢、色打掛、それに両親が成人式に合わせて仕立ててくれた黒いしぼりの振袖の計5点分の撮影をしました。
通常のスタジオ撮影に加えて屋外での撮影もさせて貰い洋装は川辺の立派なイチョウ並木を背景に撮りました。
12月初めの撮影日だったのでまだイチョウの葉っぱもキレイに色づいていて素敵な写真に仕上がりました。
白無垢、色打掛の撮影は庭園を使わせてもらい撮影をしました。
風流ある仕上がりになっていてとても素敵な写真でした。
お金は少しかかりましたが、一生に一度のことなのでプロのカメラマンさんにきちんと撮ってもらってアルバムに残す事ができて今でも本当に良かったと思っています。
ブリサーブドフラワ-については、とても心に残る思い出があります
実は、今年息子が大学受験をしました
センター試験では家族みなとても緊張して迎えました
というのも、第一志望に合格するには、苦手はセンター試験で結果をのこして
二次に進むということが求められていたからです。
なんとか、足切りに合わず、二次試験にのぞみ、そして3/10に合格をもらう
ことができました。
もうこれ以上ないというくらい、うれしかったです
家族で喜びをして、友人にしらせるとその夜友人から電報とともに
ブリザーブドフラワーを頂きました
メッセージは、息子に対する言葉と私に対するねぎらいのことばが
書いてありました。
ほんとうにうれしかったです
そして、いまでもプリザーブドフラワーはとてもきれいですし、
その花をみるたびに、当時のことがよみがえってきます
プリザーブドフラワーって色あせることがないので、
ほんとうにいつまでも美しいというのが魅力ですよね
花って本当にもらってうれしいものですよね